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日本又没什么谚语(17有什么日语的谚语没)

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  • 2021-08-23 22:48:01
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1.17、有什么日语的谚语没

中日谚语之间的关系大致分成两种: ( 因数量很多,这里无法全部列举,但从中可见大致脉络,供你参考)1,直接把中国的谚语翻译成日文。

如: “百闻不如一见”----「百闻は一见に如かず」 (ひゃくぶんはいっけん にしかず)2, 中日两国的谚语各不相同,但其含义相同。如:“歪打正着”----「怪我の功名」(けがのこうみょう) 对第一类不必做任何解释,而对第二类,则有时要进行必要的说明。

还有一些很难找到合适的对应谚语,但它有特别之处,也适当地进行介绍。第一类:“青出于蓝而胜于蓝”----「青は蓝より出でて蓝より青し」 (あおはあいよりいでてあいよりあおし)第二类:“垂头丧气”----「青菜に塩」(あおなにしお)第一类:“光阴似箭”---「光阴矢の如し」 (こういんやのごとし) “一年之计在于春”---「一年の计は元旦にあり」 (いちねんのけいはがんたんにあり) “滴水穿石”---「雨だれ石を穿つ」 (あまだれいしをうがつ)第二类:“功到自然成”---「石の上にも三年] (いしのうえにもさんねん) “满瓶不响,半瓶叮当”---「空き樽は音高し」 (あきだるはおとたかし) “火烧眉毛”---「足下に火がつく」 (あしもとにひがつく) 第一类: “只知其一,不知其二。”

------「一を知り二を知らず」 (いちをしりてにをしらず) “一叶落知天下秋。” ------ 「 一叶落ちて天 下の秋を知る」 (いちようおちててんかのあきをしる) “一年之计在于春” ------ 「 一年の计は元旦にあり」 (いちねんのけいはがんたんにあり) 第二类: “马后炮”------「后の祭り」(あとのまつり)“事后搞庆祝活动” “八九不离十”------「当たらずといえども远からず」 (あたらずともいえどもとおからず) 注:「当たる」是“说准了”,它的否定是「当たらず」;「とも言えども」是“虽然说是”;「远からず」是“远”的否定,这是古语说法,和「远くない」相同。

整个意思是说“虽然没有说准,但也离得不太远。” “昙花一现”------「朝颜の花一时」(あさがおのはないちじ) 注:「朝颜」是“牵牛花”又称“喇叭花”,夏天早晨花开得很好看,但是太阳出来后很快就蔫掉; 「一时」有两个解释:1是一点钟,2是暂时, 在这里用2。

整个意思是说“牵牛花开花虽然很好看,但很快就蔫掉了。”表示是“短暂的美”。

第一类:“岁月不待人”----「歳月人を待たず」 (さいげつひとをまたず) “养子方知父母恩”----「子をもって知る亲の恩」 (こをもってしるおやのおん) “知子莫若父”----「子を知ること父に如くはなく」 (こをしることちちにしくはなく) 第二类: “未雨绸缪”----「転ばぬ先の杖」 (ころばぬさきのつえ) “聪明反被聪明误”----「策士策に溺れる」 (さくしさくにおぼれる) “多一事不如少一事”----「触らぬ神に祟りなし」 (さわらぬかみにたたりなし) 第一类:“千里之堤溃于蚁穴”----「千里の堤も蚁の穴から。」 (せんりのつつみもありのあなから) “条条道路通罗马”----「すべての道はローマに通ず。

」 (すべてのみちはローマにつうず) “脍炙人口”----「人口に脍炙する」 (じんこうにかいしゃする) “笑里藏刀”----「笑中に刀あり」 (しょうちゅうにとうあり)第二类:“久居则安”----「住めば都」(すめばみやこ) [解释]:日语中的 「都(みやこ)」是都城、京城,也是最好的地方。说人在一个地方住长了,有了感情,再差的地方也当成了京城。

“天无绝人之路”----「舍てる神あれば助ける神あり」 (すてるかみあればたすけるかみあり) [解释]:天上的神很多,有的神不救你,有的神会救你,不是所有的神都不救你。 “英雄出少年”----「栴檀は双叶より芳し」 (せんだんはふたばよりかんばし) [解释]:「栴檀(せんだん)」是指“白檀”,「双叶(ふたば)」是刚刚发芽时的两片叶。

是说檀木刚刚发芽就散发香气,表示英雄人物从少年时就出众。 “宰鸡焉用牛刀”----「大根を正宗で切るなかれ」 (だいこんをまさむねできるなかれ) [解释]:「大根(だいこん)」是萝卜,「正宗(まさむね)」是日本传统的武士用的名刀,「なかれ」是“不要……做”。

意思是说切萝卜不必使用高级的武士配刀。第一类:“前门拒虎,后门进狼。”

----「前门の虎、后门の狼。」 (ぜんもんのとら、こうもんのおおかみ。)

“千里之行,始于足下。”----「千里の道も一歩より起こる。

」 (せんりのみちもいっぽよりおこる。) “笑里藏刀。”

----「笑中に刀あり」 (しょうちゅうにとうあり。)第二类: “微乎其微。”

----「雀の涙。」(すずめのなみだ。)

解释:麻雀本身就很小,其眼泪就更少了。 “可望而不可及。”

----「高岭の花。」(たかねのはな。)

解释:高岭上的花,开得很好看,但是只能看见而够不着。 “口若悬河。”

----「立て板に水。」(たていたにみず。)

解释:在立着的板上浇水,很快就流下去。形容说话非常流利。

第一类:“一贫如洗”----「赤贫洗うが如し」(せきひんあらうがごとし)“前车之覆,后车之鉴”----「前者の覆るは后车の戒め」 (ぜんしゃのくつがえるは、こうしゃのいましめ) “有备无患”----「备えあれば忧いなし」 (そなえあればうれいなし) “隔岸。

2.日本的谚语

鲸饮马食(げいいんばしょく):能吃能喝

形影相怜れむ(けいえいあいあわれむ):形影相吊

圭角が取れる(けいかくがとれる):磨去棱角

计画は人にあり、成败は天にあり(けいかくはひとにあり、せいはいはてんにあり):谋事在人,成事在天

芸が细かい(げいがこまかい):极为精湛;滴水不漏;无懈可撃;天衣无缝

芸がない(げいがない):不学无术;没有本事

芸が身を助ける(げいがみをたすける):身有一技之长,不愁隔宿之粮

桂玉の艰(けいぎょくのかん):米珠薪桂

鶏群の一鹤(けいぐんのいっかく):鹤立鶏群

鶏口となるも牛后となるなかれ(けいこうとなるもぎゅうこうとなるなかれ):宁为鶏口,不为牛后

敬して远ざく(けいしてとおざく):敬而远之

芸术は长く人生は短し(げいじゅつはながくじんせいはみじかし):人生有限,技芸千秋

警钟を乱打する(けいしょうをらんだする):猛敲警钟,唤醒世人

倾城买の草鞋はかず(けいせいかいのわらじはかず):大処不算小処算

倾城に诚なし(けいせいにまことなし):歓楽场中没真话

蛍雪の功を积む(けいせつのこうをつむ):刻苦用功

兄たり难く弟たり难し(けいたりがたくていたりがたし):难兄难弟

兄弟は手足たり(けいていはしゅそくたり):兄弟如手足

刑は軽きを厌わず(けいはかるきをいとわず):刑不厌軽

苦あれば楽あり(くあればらくあり):苦尽甘来

食い下がる(くいさがる):咬住不松口;不肯罢休

株を守る(くいぜをまもる):守株待兔

食い倒す(くいたおす):白吃;吃穷

食い散らす(くいちらす):这吃点,那吃点;做一点这个,干一点那个

食いつぶす(くいつぶす):坐吃山空

食い外す(くいはずす):丧失糊口之道;失掉得利的机会

気合いが入る(きあいがはいる):鼓起干劲

気合が悪い(きあいがわるい):情绪不好;性情不好

利いた风(きいたふう):自命不凡

生一本(きいっぼん):真情実意

闻いた千金见て一文(きいたせんきんみていちもん):看景不如听景

闻いて极楽见て地狱(きいてごくらくみてじごく):听来是天堂,一见是地狱

気炎を上げる(きえんをあげる):大吹大擂,夸夸其谈;大放厥词;扬眉吐气

饲い犬に手をかまれる(かいいぬにてをかまれる):养疡遗患

老い木に花が咲く(おいきにはながさく):枯木开花

追い込みをかける(おいこみをかける):作最后努力

おいしくて頬っべたが落ちそう(おいしくてほっべたがおちそう):好吃极了

追い立てを食う(おいたてをくう):被人赶走

老いたる马は道を忘れず(おいたるうまはみちをわすれず):老马识途

老いて妬妇の功を知る(おいてとふのこうをしる):妻子好坏到老方知

栄华あれば必ず憔悴あり(えいかあればかならずしょうすいあり):有盛必有衰

酔覚めの水下户知らず(えいざめのみずけこしらず):酸后方知冷水甜

英雄人を欺く(えいゆうひとをあざむく):自古英雄多欺人

英雄人を忌む(えいゆうひとをいむ):英雄最怕有英雄

会者定离(えしゃじょうり):有聚必有散

3.日本的谚语

七転び八起き ななころびやおき 百折不回 八方美人 はっぽうびじん 八面玲珑 四面讨好 九死に一生を得る きゅうしにいっしょうをえる 九死一生 十人十色 じゅうにんといろ 十人十样 各不相同 鬼に金棒 おににかなぼう 如虎添翼 花より団子 はなよりだんご 舍华求实 焼け石に水 やけいしにみず 杯水车薪 蛙の子は蛙 かえるのこはかえる 有其父必有其子 猫に小判 ねこにこばん 对牛弹琴 马の耳に念仏 うまのみみにねんぶつ 同上 泣き面に蜂 なきつらにはち 雪上加霜 祸不单行 団栗の背比べ どんぐりのせくらべ 半斤八两 転ばぬ先の杖 ころばぬさきのつえ 未雨绸缪 泥棒を捕まえて縄をなう どろぼうをとらえてなわをなう 同上 猿も木から落ちる さるもきからおちる 智者千虑必有一失 弘法にも笔の误り こうぼうにもふでのあやまり 同上 急がば回れ いそがばまわれ 欲速则不达 口は灾いの门 くちはわざわいのかど 祸从口出 云泥の差 うんでいのさ 天壤之别 月とすっぽん つきとすっぽん 同上 骨折损のくたびれもうけ ほねおりそんのくたびれもうけ 赔了夫人又折兵 私は神様ではない わたしはかみさまではない 人非圣贤,孰能无过 胜るとも劣らず まさるともおとらず 有过之而无不及 郷に入れば郷に従う ごうにいればごうにしたがう 入乡随俗 一夜渍け いちやつけ 临时抱佛脚 煮ても焼いても食えない にてもやいてもくえない 软硬不吃 地狱の沙汰も金次第 じごくのさたもかねしだい 有钱能使鬼推磨 三人寄れば文殊の知恵 さんにんよればもじゅのちえ 三个臭皮匠胜过一个诸葛亮 歯に衣を着せない はにきぬをきせない 直言不讳 速い者胜ち はやいものかち 先下手为强,捷足先登 己の欲せざる所人に施すなかれ 己のほっせざるところひとにほどこすなかれ 己所不欲勿施于人 穷鼠は猫を噛む きゅうそはねこをかむ 狗急跳墙,困兽犹斗 人の灾いを喜ぶ ひとのわざわいをよろこぶ 幸灾乐祸 枚挙に暇がない まいきょにいとまがない 枚不胜举 胜てば官军负ければ贼军 かてばかんぐんまければぞくぐん 成王败寇 人は见かけによらず ひとはみかけによらず 人不可貌相 打つ手がない うつてがない 黔驴技穷 草木に心をおく くさきにこころをおく 草木皆兵 枯れ木も山の赈 かれきもやまのにぎわ 聊胜于无 习うより惯れろ ならうよりなれろ 熟能生巧 9.住めば都(すめばみやこ) 久住为乡,入乡随俗 11.棚から牡丹饼(たなからぼたもち) 天上掉馅饼 13.知らぬが仏(しらぬがほとけ) 眼不见为静 14.身から出た锖び(みからでたさび) 自作自受 15.借りてきた猫(借りてきた猫) 借别人的马骑在跨下 19.内弁庆(うちべんけい) 在家一条龙,出外一条虫 20.どんぐりの背比べ(どんぐりのせいくらべ) 半斤八两 21.逃がした大鱼は大きい(にがしただいぎょがおおきい) 逃掉的鱼是最大的 23.灯台下暗し(とうだいもとくらし) 登台下反而暗,天子脚下有饿鬼 24.薄氷をふむ(はくひょうをふむ) 如履薄冰 25.良薬口に苦し(りょうやくくちににがし) 良药苦口 26.善は急げ(ぜんはいそげ) 万般好事皆宜早 28.雨降って地固まる(あめふってじかたまる) 不打不相识 29.石の上にも三年(いしのいえにもさんねん) 水滴石穿 30.习うより惯れろ(ならうよりなれろ) 熟能生巧 31.一を闻いて十を知る(いちをきいてとおをしる) 闻一知十 32.日暮れて道远し(ひくれてみちとおし) 日暮道远 33.とらぬ狸の皮算用(とらぬたぬきのかわざんよう)打如意算盘 34.木を见て森を见ず(きをみてもりをみず) 只见树木,不见森林 35.かわいい子には旅をさせよ(かわいいこにはたびをさせよ) 自家孩子多锤炼才能成材 36.火の无いところに烟は立たぬ(ひのないところにはけむりはたたぬ)事出有因 37.饲い犬に手を食われる(かいいぬにてをくわれる) 恩将仇报 38.飞んで火に入る夏の虫(とんでひにはいるなつのむし) 火中取栗 40.帯に短し、たすきに长し(おびにみじかし、たすきにながし) 高不成低不就 41.井の中の蛙、大海を知らず(いのなかのかえる、たいかいをしらず)井中之蛙 42.のど元过ぎれば热さを忘れる(のどもとすぎればあつさをわすれる) 好了伤疤忘了疼 43.闻くは一时の耻、闻かぬは一生の耻(きくはいちじのはじ、きかぬはいっしょうのはじ) 问是一时之耻,不问是一生之耻 45.今日の桜は明日咲かず(きょうのさくらはあすさかず) 今朝有酒今朝醉 46.石をたたいて桥を渡る(いしをたたいてはしをわたる) 摸着石头过河 47.会うは别れの始まり(あうはわかれのはじまり) 天下没有不散的宴席 48.袖振り合うのも他生の縁(そでふりあうのもたしょうのえん) 萍水相逢也是缘 49.马耳东风(ばじとうふう) 置若罔闻 50.ない袖は振らぬ(ないそではふらぬ) 巧妇难为无米之炊。

4.请告诉我一些日本谚语

以下网站都是: 1、ことわざ网页: /goldenstarcol

7.求日本谚语,什么都可以只要寓意好就行

百闻不如一见”----「百闻は一见に如かず」

(ひゃくぶんはいっけん にしかず)“青出于蓝而胜于蓝”----「青は蓝より出でて蓝より青し」

(あおはあいよりいでてあいよりあおし)

“垂头丧气”----「青菜に塩」(あおなにしお)

“光阴似箭”---「光阴矢の如し」

(こういんやのごとし)

日本又没什么谚语(17有什么日语的谚语没)

“一年之计在于春”---「一年の计は元旦にあり」

(いちねんのけいはがんたんにあり)

“滴水穿石”---「雨だれ石を穿つ」

(あまだれいしをうがつ)

“功到自然成”---「石の上にも三年]

(いしのうえにもさんねん)

“满瓶不响,半瓶叮当”---「空き樽は音高し」

(あきだるはおとたかし)

“火烧眉毛”---「足下に火がつく」

(あしもとにひがつく)

“只知其一,不知其二。”------「一を知り二を知らず」

(いちをしりてにをしらず)

“一叶落知天下秋。” ------ 「 一叶落ちて天下の秋を知る」

(いちようおちててんかのあきをしる)

“八九不离十”------「当たらずといえども远からず」

(あたらずともいえどもとおからず)

“昙花一现”------「朝顔の花一时」(あさがおのはないちじ)

“岁月不待人”----「歳月人を待たず」

(さいげつひとをまたず)

“养子方知父母恩”----「子をもって知る亲の恩」

(こをもってしるおやのおん)

“知子莫若父”----「子を知ること父に如くはなく」

(こをしることちちにしくはなく)

“未雨绸缪”----「転ばぬ先の杖」

(ころばぬさきのつえ)“聪明反被聪明误”----「策士策に溺れる」

(さくしさくにおぼれる)

“多一事不如少一事”----「触らぬ神に祟りなし」

(さわらぬかみにたたりなし)

“瘦死的骆驼比马大”----「腐っても鲷」

(くさってもたい)

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